F-1
10.14[木]12:20 - 12:50
    SVF・SPA
    働き方・健康経営
    情報システム
    ペーパーレス・業務効率化

製品・ソリューション
コロナ禍を経験してNECが学んだ、RPAを定着させるために必要なこと

コロナ禍に突入して1年以上が経過し、デジタル化の流れがますます加速している中、業務の生産性向上や働き方改革の手段としてRPAの再評価が進んでいます。
本セッションでは、DX化で注目される製品と連携したRPAの実践例やノーコードRPAの利点についてご紹介します。効果が出ていないという声も聞かれるRPAの活用の幅を広げ、定着させるためのポイントを解説します。デジタル化に合わせて業務の効率化や自動化を検討したい方、RPAの利用が広がらないなどの課題を抱えている方に、お聞きいただきたいセッションです。

日本電気株式会社
AIプラットフォーム事業部 部長
服部 佳正 氏

日本電気株式会社入社後、システム運用管理ソフトウェアを担当し、企業の情報システム部門の効率化、高度化を支援する業務に従事。その後デジタル化から取り残されていた業務部門を救うべく、RPA事業を立ち上げ、業務自動化による企業競争力向上に取り組む。現在では活動範囲を広げ、日本が抱える社会課題である労働力不足を解決するソリューションの提供およびその普及に努める。

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