T-Mini07
10.21 [水]14:00 - 14:10
  • 会場
    SVF

SVF30周年企画
“なかの人”が語る、帳票一筋30年の舞台裏

30年にわたり、企業の帳票業務を支え続けてきたSVF。その進化の裏側には、お客様の声に向き合い続けてきたサポートと開発の歩みがあります。
本ミニステージでは、SVFを長年支えてきたサポート・元開発のベテランメンバーが登壇。お客様から寄せられた課題、製品改善につながったエピソード、そして“止められない帳票”を支える現場のこだわりを10分で語ります。

※本セッションは展示会場内の特設ステージでの実施となります。あらかじめご了承ください。

齋藤 学

2001年、ウイングアーク1stの前身にSVFのエンジニアとして入社。製品の保守・開発、ソフトウェア開発プロセス改善、PMを経て、2023年にSVFの開発責任者に就任。現在は事業戦略部長として、帳票・文書管理製品群の事業戦略を担当。25年以上にわたり、顧客の現場に根ざした製品づくりに携わっている。

尾形 剛

1994年、ウイングアークの前身である翼システムに新卒入社。新卒研修を経て、旭川でSVFを活用した卸業向けパッケージ開発にプログラマーとして従事。その後、東京の情報企画部でサポート業務を経験し、大阪営業所の立ち上げ期から現在に至るまで、長年にわたりSVFのサポート業務を担当。30年以上にわたり、サポートという現場に最も近い立場からSVFの進化とお客様の帳票業務を支え続けている。

参加お申し込みは、こちらから

参加には事前登録が必要です。

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