T-C02
10.21 [水]14:10 - 14:40
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    AI活用・浸透
    Dr.Sum
    MotionBoard
    DX推進
    dejiren AI

【実践プロセス編】AI時代におけるデータ活用の“次の一手”
BI活用から「BI+AI活用」へ、システム設計と検討のリアル

本セッションではデータを“行動”に変えるためのアプローチの【実践プロセス編】として、今まさに現在地から次の一手へ向けてシステム構築を進めているNSGグループのプロジェクト全貌に迫ります。
同グループは、BI活用を起点に、レポートの定期配信からAIとの対話による「深掘り分析・施策提案」までを一気通貫で行う環境を整備。環境整備に至った背景やシステム概要など、検討プロセスを紐解き、業種を問わずこれからデータ活用やDX・AXを本格化させる方、必見のリアルをお届けします。

笹川 克己 氏

食品製造企業を経て、学校法人新潟総合学園 新潟医療福祉大学へ入職し、学生募集業務に従事。その後、IR室責任者を兼務し、データ基盤の構築とBIによる募集データの可視化を推進。2026年よりNSGグループ学校教育事業本部にて、学校教育4法人のデータ活用基盤整備やAIを活用した学生募集の高度化など、事業推進におけるAXに取り組んでいる。

中坪 元気

2023年にウイングアーク1stへ入社。生成AIの技術動向を追いながらdejiren AIの事業企画に携わった後、現在はプリセールスとしてdejiren AIの生成AI活用の提案支援を担当。dejiren AIと生成AI全般の知見を併せ持ち、技術的な裏付けだけでなく、AIやツールをどう業務に活かすべきかまで踏まえた提案・実装支援を行っている。

倉元 恭平

前々職のSIerにてウイングアーク1st製品の販売・導入業務を経験後、2020年に同社へ入社。一貫して法人営業に従事し、関東圏におけるエンタープライズ営業部の立ち上げ後、部門長を歴任。
2026年よりリージョナルエリア管轄の統括部長に就任し、現在は広域エリアの地域貢献と売上拡大に向けた活動に日々邁進している

  • 事例

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