- T-A04
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10.21 [水]16:40 - 17:20
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AI活用・浸透
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【SVF×Trustee最新アップデート】30年変わらない「止めない運用」と、AI時代に必要な「疑いのない取引」の全貌
IT部門やCIOにとって、基幹業務に関わる帳票システムの「継続性」は何よりも優先されるべきテーマです。SVFは30年間、その運用の継続性を開発・サポートの両面から支え続けてきました。
しかし、AIの進化によりデータ改ざんやフェイクのリスクが高まる今、システム維持だけでなく「データの信頼性確保」という新たなガバナンスが求められています。
本セッションでは、SVFとTrusteeの最新動向を一挙にご紹介。AIを活用した帳票発行・保管の姿と、発行元の信頼性を担保するトラスト機能の仕組みを解説します。長年培った「止まらない運用」の安心感とともに、これからの時代に必要な「疑わなくてよい企業間取引」の具体策を提示します。

- 崎本 高広

帳票歴29年、SVF営業、SVFプリセールス、SVF製品企画、SVF開発、クラウド運用、サイバーセキュリティ、コーポレートIT、BusinessDocument事業責任者を経て、現在、BDE-SBU 技術本部 副本部長、デジタルトラストビジネス統括に従事。

- 樽井 亮太郎

2019年入社後、コンサルティングサービス部門に所属し、大手企業向けにコンサルティング・ソリューション設計・製品導入を担当。2023年よりinvoiceAgent(現SVF Archiver・SVF Transact)の開発責任者として顧客ニーズに沿った製品アップデートを指揮、現在はSVFプロダクト全体の開発の責任者として更なる製品強化に取り組んでいる。

- 安田 昴平

AIエンジニア、プロダクトマネージャーを経て、2023年にウイングアーク1stに入社。CTO室責任者として全社横断的なR&Dに従事しながら、デジタルトラストサービス「Trustee タイムスタンプ」の立ち上げをリード。時刻認証局を新たに構築し、総務大臣認定を取得。国際標準のデジタルトラストサービス普及を目指し、製品強化や新サービス開発に日々取り組んでいる。
参加お申し込みは、こちらから
参加には事前登録が必要です。
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