- N-K00
-
10.9 [金]12:30 - 12:55
- 会場
-
AI活用・浸透
Dr.Sum
MotionBoard
SVF
OpeningAct
開発部長が魅せる最新AI連携デモ
UpdataNOW26、最初の開催地である名古屋でお届けする、正真正銘のOpening Act。
今年のテーマは「AI時代のデータリアリズム」。生成AIの活用が加速する一方で、企業の現場では「データをどのように集め、どう使い、どう業務につなげるのか」というリアルな実装力が問われています。
本セッションでは、SVF、Dr.Sum、MotionBoardの開発部長が登壇し、MCP連携をはじめとした生成AI連携により、帳票作成、データ活用、意思決定の現場がどのように変わるのかを、全編デモンストレーションでご紹介します。
単なる機能紹介にとどまらず、AIが業務システムやデータ基盤とつながることで、現場の体験はどう変わるのか。ウイングアークが考える「AI時代のデータ活用のリアル」を、基調講演前のスペシャルな25分でいち早くお届けします。
※UpdataNOW26【名古屋】にお申し込みいただいた方は、本セッションの登録不要でご参加いただけます。

- 笹原 徹

1999年、ウイングアーク1stの前身に入社し、高速集計DBMSサーバーやOLAPのテクノロジーを中心に研究開発に従事。BI製品開発に20年以上携わり、現在はDr.Sum開発責任者を務め、エンジンの集計速度を徹底的に追求。お客様が使い続けられる製品の開発を目指し研鑽を積む。

- 桐山 邦彦

2013年1stネクスパイアに入社。Dr.Sum Datalizerの開発、具体的にはWeb UIのリニューアルや速度改善等、製品全般に関わる改善に携わる。2021年よりdejirenのクライアントサイドの開発責任者、2023年4月よりMotionBoard開発部に異動しMotionBoard次期バージョンre:Actの開発責任者を務める。

- 樽井 亮太郎

2019年入社後、コンサルティングサービス部門に所属し、大手企業向けにコンサルティング・ソリューション設計・製品導入を担当。2023年よりinvoiceAgent(現SVF Archiver・SVF Transact)の開発責任者として顧客ニーズに沿った製品アップデートを指揮、現在はSVFプロダクト全体の開発の責任者として更なる製品強化に取り組んでいる。
参加お申し込みは、こちらから
参加には事前登録が必要です。
- このセッションをシェアする
-